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30過ぎてライブにハマッた、遅咲き女のブログをどうぞ!
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みなさん、ビデオクリップ観ましたか?ワタシは何度も何度も観てしまいました。
『ジョバイロ』
おもわず曲そっちのけで、ストーリーに見入ってしまいました。
みなさんはどの様にとらえたんでしょうか。ワタシは観ていくうちに、ストーリーが変わっていきました。
最初は、野波麻帆さん演じる女性が、主役を演じたくて彼と練習をしたけど、結局他の人が選ばれてしまって、やっぱり彼の相手役にはなれないと気付かされてしまう。
でも何度も観て最終的には、袴田さん演じる彼の練習相手になってあげて、実際舞台での稽古でも、相手役の女性の台詞も覚えてしまっているから、一緒に口ずさんでしまう。彼の熱演を傍らで見て、おもわず涙…
でも稽古後の最後の振り向きざまの表情は、薔薇は何を意味しているのだろう。恋人同士に見えて実は彼女の片想い。彼と隣に並ぶことは出来ないというコトなのだろうか…
きっと受け取り方は人それぞれだから、正解も無ければ間違いもないのでしょう。。。
『DON'T CALL ME CRAZY』
モノクロでシンプルでカッコいい!
ワタシのお気に入りカットは、晴一サンのソロギターの部分。仁王立ちでギターを弾いている姿は、まさしくロックしていて見惚れてしまう。今回のギターのフレーズもスキです。
昭仁サンの、時折見せるセクシーな表情がたまらない。
まだPVを見ていない人はhttp://sonymusic.co.jp/でチェックしましょう。
いろいろな想いを感じることが出来ると思います。
心機一転ということで、ブログのデザインを変えてみました。
ワタシは星がスキです。お月様もスキです。今は満月、キレイですね。
なので、『メリッサ』に収録されている3曲はどれもお気に入りです。
あ、いっぱい書きたい事があるので、今回はこれだけです…
ワタシの勉強不足のため一人で騒いでおりましたが、文字がきちんと打てる事が判明。
早く時代に付いていかないとね。ますますおいて行かれてしまいます…反省。。。
今日、やっと修理からPCが返ってきました。
なのに!
何で「U」の文字打つと数字の「6」が出るの〜 「I」打つと「5」だし。 キーボード全部取り替えるって言ってたけどそのせい?
この怒りをドコにぶつければいいの!
なので当分、携帯からの投稿になりそうです。
コメントをくださった方、ありがとうございました。初めてだったので嬉しかったです。 でもこの様な状況の為、返信できません。。。懲りずにのぞきに来て下さいね。
ワタシは20代半ばまで、読書が苦手でした。
雑誌とかでも写真ばかり見て文章は読まなかったし、マンガすら読んでいられないくらい‥字を読んでいられなかったんです。
そんなワタシが今は、「趣味は読書です。」って言えるくらい、本を読むのがスキです。
スキになった理由は単純‥ポルノグラフィティの晴一サンが読書がスキだからです。
伊集院静・村上春樹・宮本輝・重松清etc…たくさんの方の作品を読みましたが、その中でも夢中になって読んでしまうのは、「伊坂幸太郎」サンの作品です。
仙台に住んでいる方なので、仙台を舞台にしている作品が多いです。
登場人物も多く、同時にいろいろなコトが展開していきます。繋がっていない様で、最後には何処かで全てが繋がっていく。物語の世界の中だけの話のように感じるけど、良くよく考えたら現実にも起こりうるコトなんではないかと思えてしまう。
とにかく、話の内容も言葉使いも巧みで引き込まれ、途中では止められなくなります。
ワタシが今日読み終えたのは『ラッシュライフ』という作品です。
この作品も、集中して一気に読まないと、展開がわからなくなってしまいます。登場人物それぞれにいろいろなコトが起きますが、やっぱり何処かで繋がっていきます。最後まで展開が読めない作品でした。
今までに9作品くらい出版されていると思います。それぞれの作品が繋がっていたりします。是非読んでみて下さい。
ワタシは『魔王』という作品を買いました。今から読むのが楽しみです☆
青森で買ったアップルワインを飲みながら、「HEY×3」を観ています。山上兄弟を見て思い出しました。
ポルノグラフィティのライブに行ったら、サポートメンバー紹介の時にただすけクンのコトを『ただニャーニャ!』と呼んであげましょう。もちろん振り付きで。NAOTOサンもブログで言っていましたね。ポンプサンは『ポンプ殿』です。
すっかりお酒に弱くなりました。青森でもライブ後に飲みに行ったのですが、カクテル一杯と、日本酒二合しか呑めませんでした‥それでもう程良く気持ちがイイ。20代はね、チャンポンしても平気なくらい呑めたのに、今は目にきます。ショボショボです。。。
晴一サンも、昔より呑めなくなったって良くラジオで言っていますが、痛感します。そんなに呑みたいとも思わなくなったカナ。これも年のせいなのでしょうか‥でもうちの父親は、二日酔いで会社休みますけどね…
そう言えば今日は、晴一サンのラジオですね。そして今週は、休みなく追加のライブがあるんですね!昭仁サンの喉は良くなったのかなぁ?
参加するヒトは楽しんで来て下さいね〜♪
青森上陸は初めてだったのですが、想像していたより大きな建物がなくて驚きました。
街中は、網の目の様に道路が整っているからか、歩きやすいかったです。でも反面、同じに見えて覚えにくかった…
駅前は本当に、セレクトショップの様なお洒落なショップと美容院が多かった。
ライブのMCで言っていましたが、昭仁サンも洋服屋さんを見て歩いていたそうで、いつもは気付かれるコトはないのに、サンボマスター似のショップスタッフに気付かれたらしく、喜んでいましたね。ワタシは街中で会ったら声掛けられないかも。もし会ったら何て声掛けようなどと、勝手に妄想してしまいました。。。多分そう考えた人は多かったハズ‥
ライブ後に居酒屋さんに行ったんですが、お店の人も温かく、時間がゆっくり流れているカンジがして、居心地のいい街でした。
普段なかなか海を見られないので、広大な海を見られたのも嬉しかった。ずっと眺めていたかったです。
時間があったので、棟方志功記念館にも行きました。
どの職種にも言えるコトですが、改めてアーティストを尊敬してしまいました。
アートって答えが無いと思うんです。自分が納得すれば作品は完成する。今の状況に満足してしまえば、飽きられてしまうし、成長しなくなる。終わりが無いからこそ、個性も大事だし自信もなければ続けてはいけない職業だと思うんです。ワタシには絶対持ち合わせていない部分。だから余計、尊敬します。画家に限らず、ミュージシャンの方々も…
棟方志功の作品を見ていて、やっぱり誰にも真似出来ない独特の世界がそこにあり、勢いと迫力に圧倒されました。機会があれば行ってみて下さい。
浅虫温泉の足湯にも行きました。駅前にある足湯は無料なので、景色も良いし、こちらもどうぞ…
ライブが目的で行った青森でしたが、リフレッシュ出来たし、楽しいこと満載でした。ツアーで全国各地に行けるメンバーが羨ましいです。
いつか全国制覇したいなぁ〜
たいしたコトないですが、足湯と青森で見てきた景色の写真デス。
※ネタバレしてます。ポルノグラフィティのライブに行くヒトは気をつけて下さい‥‥
楽しい時間はあっと言う間に終わってしまうものです。たった一泊二日の旅でしたが、知らない土地で、いろいろ感じるコトが出来ました。
ポルノグラフィティのライブの報告ですが…
最初から、昭仁サンの声が鼻声だったので気にはなっていましたが、始まって一時間も経たないうちに、多分新曲の『free and freedom』の時くらいから声がかすれてきて、その後も高音やファルセットが出なくなってしまいました。風邪なのか疲れからきているのか、少し心配です…
途中、スタッフも出てきましたが、本人の口から「声は出ないけど、最後までやります」ってセリフが出てきたので、ワタシも応援する気持ちで、一緒に歌い続けました。
そういう状況だからこそ、昭仁サンは出ない声を振り絞って私達に歌を、そして曲を伝えようと頑張ってくれたし、いつもより余計にワタシも一曲一曲を集中して聴くことが出来ました。
中盤の『トワイライト〜』の時も、以前の音のない森の時みたいに、曲の途中にイメージを深める様な演奏があるのですが、いつもなら昭仁サンはその間ずっとファルセットで歌ってるのに、その時ばかりは無理みたいで、歌っていませんでした。晴一サンやサポートメンバーにも戸惑いがあるのが観ている側にも伝わってきて、正直ドキドキしました。でもやっぱりプロ。そんな状況でも、曲の世界に引きつけさせる、すばらしい演奏をしてくれて、みなさんの団結力と技を感じとるコトができました。
そして、スペシャルな事が‥‥
晴一サンがアンコールの時、昭仁サンが声が出ないので、代わりにってコトで、少し新曲『ジョバイロ』を歌ってくれたんです♪自身のラジオ番組で以前、『黄昏ロマンス』を歌ってくれたコトもありましたが、やっぱりちょっと練習が必要かな?ってカンジでしたね。NAOTOサンも音をハズした晴一サンにウケていましたねぇ。でも貴重な体験。なかなか無い事でしょう。
しかし相変わらずどこの会場に行っても、晴一サンがよく言う「最後の一音まで聴いてほしい」という願いは叶いませんでした。ワタシの好きな曲『うたかた』のNAOTOサンが演奏する二胡。あの最後の音色が、曲を引き立て、余韻を感じられるトコロなのに拍手に邪魔される。残念です…この曲に拍手は必要ないと思うのは、ワタシだけでしょうか。。。
今回のライブはある意味、忘れられないライブになりました。
ハプニングはありましたが、その分、自分も参加している様な体感をし、ライブはみんなで作り上げているというコトを、実感するコトが出来ました。
本当に、メンバーや携わる全てのスタッフに感謝感謝デス。
素敵な音楽、幸せな時間をありがとう。二人が全てやり尽くしてステージを去るとき、私達に向かって深々とお辞儀をしてくれます。その姿を観ていると、こちらこそお礼を言いたいし、心底、『ポルノグラフィティ』を好きになって良かったなぁって思います。
Nang-Changも手を凍り水で冷やしながら演奏をしていましたが、本編のツアーが終了したとはいえ、まだまだ追加公演や武道館があるので、体に気をつけて幸せになれるステージをいっぱい観せて下さい。
ワタシは武道館までおあずけ。今度はどんなライブを観せつけてくれるのか、今から待ち遠しいなぁ〜
ちなみに写真は、銅像に向かってみんなが拝んでいる様に見えるのが、アンケートを書いている会場の図、そして青森駅近くの海の図デス。
ポルノグラフィティ7thライブサーキット 『SWITCH』
☆11月4日(金) 青森文化会館 5775円
☆岡野昭仁 新藤晴一
☆ゆかいな仲間達
NHKを見ていたら、弦一徹ストリングスで、真部クンが出ていました。
いつ見ても、艶やかにいい色に焼けています。ジグロなのかな?今度お会いしたら聞いてみたいデスね。
『今夜ひとりのベッドで』見終わりました。
ワタシはドラマはほとんど見ません。特に恋愛ドラマは。。。
登場人物それぞれの気持ちが分かるから、じれったいし、あり得ない様な偶然が起こりすぎだし、傷つくの見てられないし…辛いんですよね。だから観ない。
なぜ、「恋愛ドラマがキライなのに今回は見てるの?」って思われたかもしれませんが…ご存知の方はわかりますよね?そう、ポルノグラフィティの新曲が主題歌になっているからです♪じゃあ、「最後の曲が流れるトコロだけ見ればいいじゃん」って思われるかもしれませんが…これが、一度見出すと先が気になるモノなのです。だからちょっとガマンして見てるトコロもあります。でも、母親にも「テレビ見てるより、あんたの顔見てる方がおもしろい」って言われるくらい、スゴイ表情をして見てると思います。 他人には見せられません。。。
そして明日は、青森に行きます!ここでまたピンっときた人、正解です!
ポルノのライブなんですねぇ〜 青森は初上陸だし、もちろんライブも楽しみ♪
また、大したコトない報告で良ければ、のぞきに来て下さいませ。
準備万端だし、もう寝よっと☆ 興奮して寝られないんだろうナ‥‥