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30過ぎてライブにハマッた、遅咲き女のブログをどうぞ!
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行ってきましたよ。
「ポルノグラフィティ love up! Xmas企画 ”SWITCH” 感謝祭」
会場はライブの時のままスクリーンだけを使いました。
スクリーンに二人が映し出され、メンバーの二人が白いソファーに座りながら、それぞれのVTRの合間にコメントを素に近い感じで話してくれました。
まずは「DON'T CALL~」のメイキング
監督は「ラック」の時と同じ、奥監督。コンセプトは、メスの中にオスがいる感じ。だからダンサーの女性たちは飢えているのか、噛み付こうとしたり吠えるような動きをしていたんですね。
もちろん撮影風景も映っていましたが、合間に晴一サンがカメラを構えていたり、昭仁サンがマネージャーの高橋サンとふざけあっていたり、みんなでマージャンをしているOFFの場面も映っていました。
最後にフルでPVが流れたのですが、あの大画面で見られて良かった。やっぱりカッコイイ映像でした。
次に、「サトイモトイモ」のライブ映像
一曲だけ「ライオン」の時の映像しか観られませんでしたが、本人もコメントしていたとおり、2番の歌詞を2回も歌っていました。観る限りでは、かなりテンション高かったのではないでしょうか。ポルノの原点を観ることが出来たようで、新鮮でした。狭いライブハウスで照明も大雑把で、でも演奏が自由で生で聴きたかったな。
最後に因島でのライブ映像
小学生の部だったと思います。みんなで「愛が呼ぶほうへ」を合唱していました。
みんな一生懸命で、いつもとは違う曲に聴こえてきました。昭仁サンと晴一サンの感慨深い表情も印象的でした。映像を見ていたら涙が出そうで、必死に堪えました。
そしてVTRが終わった後には、プレゼント抽選会。
SMEからシスターからのシングル・アルバムのポスターと、ノベルティーグッズ。
それに、楽屋見学会。50名行けたのかな。
と、ここで最後のステージに立つことが出来るというプレゼント発表のところで、マネジャー棚瀬サンが登場。司会をしていたサンタに扮したスタッフになにやら耳打ち。
そう来ちゃったんです。晴一さんが♪
「楽屋にタバコを忘れたから取りに来た」って言っていました。
晴一サンの口からステージに上がれる人2名が呼ばれ、晴一サンと握手もしていました。
いいなぁ~ ワタシは結局何にも当たらなかったので、早々と帰って来ました。
晴一サンが来たということは、楽屋見学に行った人達は近くで会うことが出来たってコトなのかな? それがホントだったら羨ましい。
クジ運の全くないワタシが憎らしい…
結構あっさりとイベントは終了しました。
でも垣間見る二人の素の部分だったり、その都度感じたことを言葉で聞く事が出来たので、また一つポルノの中身を知ることが出来たように思います。
それにしても、何か一つぐらい当たっても良くないか。。。
ポルノグラフィティ love up! Xmas企画 ”SWITCH” 感謝祭
12月15日(木)
☆日本武道館 無料
☆新藤晴一