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30過ぎてライブにハマッた、遅咲き女のブログをどうぞ!
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先日のNAMARAライブ、顔のシワが増えるくらい楽しかったでスネ♪
NAMARAというより、ゲストにMARUサンがいると言う事は、、、
そう! 2部からは『スネーク』色が強かったでスネ。
自由さ溢れて格好いい、MARUサンの創るそんな曲はCDでも十分堪能出来ますが、ライブで更にバージョンアップするので、やっぱりライブが最高です!
ダンスやら歌やらいきなり鼻をかんだりと、今回のライブでもおもしろいパフォーマンスをたくさん見せてくれました。あまりにもスネークが濃すぎて、NAMARAのライブに来た事を忘れてしまうほどでした。
1部では、真部クンの新作「はじめて」、そして石坂サンの曲(曲名忘れてしまいました…)は、切なくシットリとしたナンバーで、聴き入ってしまいました。ココロが落ち着きますね。
たくさんのお客さんに囲まれ、演奏を楽しんでいたように思います。
真部クンの力強い演奏とバイオリンの音色も、またスキになりました。
今度はもう少し、もう少しゆったりと聴けるといいでスネ☆
4月が待ち遠しいなぁ~
NAMARAライブ
☆2月16日(木) 新宿ミノトール2 ¥2500
☆石坂慶彦 真部裕 木村将之
☆ゲスト 丸山朋文
世間的には本日は『バレンタインDAY』
ワタシには全く関係のない祭事ですが。。。
我が社の女性人も上司や同僚にチョコを配っていましたが、そんな中気になる光景が…
義理とはいえ渡す前はやっぱり恥ずかしがったりするんですね。特に上司に渡す時。
3、4人で1個のチョコを買い、いざ渡す時は「○○さん先に行ってぇ」みたいにお互いを押し合い、まるで先輩に告白するように、モジモジしながら渡していました。
今日は何人の人が想いを伝える事が出来たのだろう。
そして、何人の人が笑顔になれたんでしょうね。
ワタシもそんなドキドキ感じたいなぁ~
恋するって、いいですよね☆
昨日は「光ーフォトンー」のインストアライブに行って来ました。
感想を一言で言うと…初々しくて若々しい感じ
クラシックをフォトンなりのアレンジした曲が主で、ジャズもろくに知らないワタシの個人的な感想は…
もっと弾け激しいのかと思いきや、結構控えめな演奏でした。
ヴァイオリンの演奏はミュージシャンによって違うとは思うのですが、NAOTOサンの音色に慣れているワタシからしたら、白須クンのヴァイオリンはちょっと荒削りで少し伸びが無いように感じました。細かい音が気になりましたね。でも、高音が繊細でビブラートが効いていて印象的でした。それでも欲を言えば、もう少し堂々と前に押し出るくらいの音色でもいいようにも思いました。ちょっとこもった感じも気になりました。でもそれが彼の個性なのかも。ジャズはそういう演奏の方が良いのかな?
やっぱり何かとヴァイオリンは気になりますね。
NAMARAで何度も聴いている木村クンのコントラバスは、重低音が心地いい音色でした。
とくにCDでは一曲目に入っている「MUERTE DEL ANGEL」は力強い演奏でテンポもよく格好よかったです。
かなりたくさんのお客さんがいたのですが、木村クンは最初は緊張しているように見えましたが、途中から笑顔も見られ、ライブを楽しんでいるようでしたね。白須クンの演奏を優しく見守るような表情も印象的でした。
白須クンはあまりライブの経験がないのかな?MCも演奏ももっと自分のペースで出来るようになると、こちらも安心して観ていられます。MCもカミカミでしたしね、緊張していたのかな。
ピアノの伊賀クンの演奏も女性的で優しい音でした。ドラムの赤迫クンは安心して聴いていられるというか、落ち着いた演奏でした。余裕もありましたね。
平均年齢20歳の彼ら。さすがに大人的な渋さは無いけれど、自由でハツラツとした演奏でした。これからもっともっとライブを重ねていくと、4つの音が上手く絡み合って、深みのあるバンドになりそうです。
これからの成長を一緒に見て行きたい、そんな楽しみなバンドです。
5月にはイクスピアリでライブを行うそうなので、興味のある方は是非!!
CDも絶賛発売中です。
光ーフォトンー オフィシャルHP
http://3361black.com/photon/
光ーフォトンー インストアライブ
☆2月12日(日) ヤマハ銀座店 15:00~
☆赤迫翔太(dr) 木村将之(co) 白須今(vn) 伊賀拓郎(p)
NAOTOアコライブの東京追加公演が決まりましたね!
しかも2DAYS!
行けるかなぁ~ 行けるといいなぁ~
明日は、NAMARAのメンバーでもある木村将之クン属するジャズバンド『光ーPHOTONー』が、ヤマハ銀座店でインストアライブを行うので、聴きに行こうと思ってます。
以前から木村クンの素晴らしい演奏に注目していたので、NAMARA以外で初めて聴く演奏が楽しみです。
ちょっぴり風邪ギミなんです。だから、カラダを温める意味で呑んでます。。。
ほんのちょっぴりです…
TRIO THE NAOTEI 楽しそうでしたね。ワタシは1回も行ったことがないので羨ましいです。今月末のNAOTOアコライブにも行けないので、当分NAOTOサンの音楽はお預けです…
そんなワタクシ、ココではこんな独り言初めてでしょうか。
どうやら コイ しちゃってるようです。 たまに顔を出す「恋愛モード」突入中デス。
自分で言うのもなんですが、ちいさい頃から結構恋多きオンナだったんですよね。
けして仲の良い友人にも言わない密かな恋。
内に秘めた 恋 みたいなヤツです。
まぁ、いろんなヒトに焦がれてしまうんですね。
そんなちょっとした コイ でも何だか毎日が楽しい。
燻ってたワタシも、少しはヒカリを放っているかなぁ。
この コイ も、内に秘めたままでしょう。
でも、ワタシがカワイイオンナでいようと思える栄養になっているコトは確かです。
こんな独り言を公表してしまった。
酔っ払いってイヤですねぇ。。。
昨日は銀座のNAOTOセッションに行って来ました。
予想はしていましたが、やっぱり辛く苦しいんでしょう。いっぱいグチリましたね『VIOLIN SUMMIT』 表話も裏話もしてくれました。
笑える話もいっぱいしてくれましたが、そんな中で疑問を解消された話を。。。
『VIOLIN SUMMIT』の感想でも書きましたが、なぜいつものようにNAOTOサンのヴァイオリンの音色が聴こえなかったのか。
第一は生楽器でマイクが無かった事。
マイクを使用しないコトをリハーサルの時初めて知ったそうで、みなさんもご存知の通りNAOTOサンはポップスのヒト。自作の曲の編成はクラシックとは違うので、サントリーホールのようなクラシカルな場でマイク無しでは、主にNAOTOサンの弾く主旋律を引き立たせることが難しい。なので、周りのストリングスの方々に弱く加減して弾いてもらう。それでもやっぱり限界があるみたいで、その調節の難しさにかなりのジレンマを感じていたみたいです。葉加瀬サンの曲も同じようなモノですから、本気で葉加瀬サンに怒ったらしいですよ。自分たちが苦しいだけだって。
初めて聴いてくださるお客さまに、最高の音楽を聴かせたいと思うのは当然のコトだし、あの場でワタシもNAOTOサンの曲の素敵さを知って欲しいという同じような思いでいましたから…
そして周りを唖然とさせた突然のブリッジのなぞ。
ワタシは恥ずかしながらNAOTOサン中心にしか見ていなかったので、葉加瀬サンの弦が切れていたことに気が付きませんでした。みんなの目がそっちに向かないようにと、目を逸らすためにやったのがブリッジ。突然のコトでステージ上の皆さんもびっくりしたらしく、NAOTOサンもちょっぴり反省したらしいのですが、銀座でのリクエストに答えて、大阪でも腰の状態が良ければやってくれるそうでうよ。ある意味周りの反応に注目かも。
たくさんグチっていましたが、嫌々ながらもあと2公演頑張って欲しいですね。
さて昨日のライブですが、全体的に落ち着いた、大人感溢れるライブでした。
リラックスして、その場の緩やかな雰囲気に居心地が良かったです。
今回ピアノの阿部サンの演奏も作品を聴くのも初めてだったのですが、曲の流れがはっきりしていてカッコイイ作品でした。
そして印象に残っているのは、平石サンのタイトルの意味を教えてくれなかった「next love」とNAOTOサンの「One Love」の流れです。どちらも切ないメロディで、優しい曲でした。
なおていでNAOTOサンが、「1曲弾いた後に呼吸が乱れているのは、演奏中あまり呼吸をしないからだってコトが最近分かった」って話していましたが、ワタシも気付きました。ワタシもほとんど呼吸をしていませんでした。
ワタシはバラードのようにしっとりとした曲がスキなのですが、聴いた後ほぼ毎回、拍手をする時大きく息を吸い込みます。その苦しさがバラードの切なさに輪をかけていたのかもしれません。
それともう一つ気が付いた事。
swing cityには演奏している方々のバックに大きな鏡があって、見えづらい席の時はその鏡が良い効果を果たすコトがあるのですが、初めて、男のヒトの背中が好きって言う女のヒトの気持ちが分かりました。
特にヴァイオリニストの方は姿勢がいいですよね。(そうじゃないと良い音を出すコトが出来ないのかもしれませんが…)何度も見てきたはずのNAOTOサンの背中が、昨日はとても格好良く映って見えたんです。カラダ全体で弾いている力強さみたいなモノを感じました。
NAOTOサンのSanctuaryはもちろんですが、やっぱり「One Love」が一番好きです。
テンポが速かったけど、生で聴けて良かった♪
アコライブのツアーにも出るし、来月は銀座に出演予定はないのかな。。。
NAOTOセッション
☆2月6日(月) 銀座swing city
☆NAOTO 遠山哲朗 平石カツミ 阿部篤志 岡部洋一
昨日の深夜、NHKで平原綾香サンのライブが放送されるのを知って、「もしかしたら哲朗クンが出るかも」と思って見たらビックリ!哲朗クンではなく太郎丸サンが出演されていました。
ワタシは、太郎丸サンのギターの音色がとてもスキです。
今までギターと言えば、ポルノグラフィティの晴一サンのようなエレキギターにしか注目していなかったので、初めて太郎丸サンのギターの音色を聴いた時、その澄んだ綺麗な音色に感動しました。
はっきりとしているけど、温か味のある、そんな音色が心地好くてスキです。
昨日のライブでワタシとしては初めて、太郎丸サンのエレキを聴きました。
曲のせいもあるかもしれませんが、アコギとは違って結構激しいプレイをするんだなぁって思いました。
その今まで見たことの無い姿に、主役そっちのけで見入ってしまいました。
新鮮で格好良かった♪
太郎丸サンを見ると自然に笑顔になってしまいます。時々天然ボケみたいなトコロもありますが、笑い声も性格も明るくて、太郎丸サンの音楽は楽しいですね!
今月は銀座のライブに行く予定なので、今から楽しみです☆
*軽くネタバレぎみなので、これから行く方は気をつけて読んでください。
先日行って来ました。『VIOLIN SUMMIT 2006』
これこそ、何て贅沢なコンサートなんだろうってその場にいて何回も感じました。
まずステージ上に上がったメンバーを見て、NAOTOストリングスにはNAOTOサンはもちろんのコト、真部クン・大先生室屋クン・章子チャンなどimaget等でお馴染みのメンバーに遠山哲朗クンの父がいました。
それに、柏木広樹サンと越田太郎丸サンとていほうサン。そして一緒に演奏しているトコロを滅多に見ることは出来ないであろう、西嶋徹サンと一本茂樹サン。
このメンバーを見ただけで興奮してしまいました。いつもは個々で見ている方々が同じステージ上にいる訳なのですから、もうドコを見ていいのか…忙しかった。。。
サントリーホールという場も初めてですが、クラシックを生で聴いたのも初めてでした。
最初は奥村愛サンや高嶋ちさ子サンが演奏されたのですが、正直、このまま3時間クラシックが続いたらどうしようかと思ってしまいました。
耳にした事のある曲でしたが、聴き慣れていないワタシにとっては辛かった。クラシックの良さを知る時が来るのでしょうか…
そんなコトを思っていた中、功刀文弘サンや古澤巌サンが演奏されたのですが、ワタシはお二人を見るのは初めてでした。なので出てきた瞬間、何てファンキーでカッコイイんだと思いました。そしてクラシックだけではなくなった事にホッとしてしまいました。その場の空気が柔らかくなった様に思います。
お二人ともに感じたことは、スゴク音色が滑らかで、でも男性なので時には力強く、ヴァイオリンを自由自在に操っているように感じました。聴いていて心地好いし、独特の世界に自然に引き込まれてしまいました。
ライブやCDでもっと他の曲を聴いてみたくなりました。
やっぱりヴァイオリンの音色も演奏者によってさまざまで、使用した楽器にもよるのでしょうが、奥村サンの音色は女性らしく優しく、高嶋サンは張りのある音色でした。
そして第2部では、とうとうNAOTOサンの出番。
「Sanctuary」の前奏が流れる中、今まで黒い衣装だったのが、ソロの時と同じ白のシャツとパンツに着替えて登場。
ソロツアーの時もそうだったのですが、聴いているこっちが物凄く緊張してしまいました。
いつもと違う雰囲気の場と聴衆。NAOTOサンの曲も演奏も素晴らしい事は承知の上なので、それを初めて聴く人達に知ってもらいたいし、だからいつも通りの演奏が出来るか、無いにしても間違えないか、いろいろ思うと手に力が入ってしまって、正直あまりリラックスして聴けませんでした。。。
NAOTOサンの音色は、男性にしてはやっぱり優しかった。それでもいつもはもう少し前へ力強い音色のように感じていたので、音色が小さく感じたのは、生楽器で聴く事にあまり慣れていないし、そういうものなのか、ちょっぴりいつもの魅力が出ていなかったようにも感じてしまいました。
それでもパフォーマンスは格好よかった♪アンコールの「情熱大陸」では、いきなりブリッジをしていました。全公演やっているのかな?
ヴァイオリン奏者6人が並ぶと、やっぱり葉加瀬サンや功刀サンや古澤サンは貫禄があり、ステージ慣れしている感じがして、NAOTOサンが、年齢もあるとは思いますが若く初々しく見えました。
これからたくさん経験を積んでいって、もっともっと味のあるヴァイオリン奏者になって欲しいナって思いました。
しかし、柏木サンがMCをしている時の太郎丸サンはリラックスし過ぎでした。柏木サンの話に一人笑い声を出してしまい、慌てて口を塞いでいましたから‥ 太郎丸サンは、そこにいるっていう存在だけで微笑ましく思えてしまうのは、ワタシだけでしょうか!?
そして何と言ってもていほうサンの凄さを改めて感じました。葉加瀬サンも話していましたが、本当にたくさんの楽器を演奏することが出来、その上今回もほとんどの編曲に携わったそうで、こういうヒトを「天才」っていうんでしょうね。見た目は怪しいマジシャンか中国人にしか見えないんですけど…(失礼ですね。。。)
とにかく贅沢で、楽しくて、あっという間の3時間でした。
見所聴き所満載のコンサートだと思います。
会場で売られているカタログにはプログラムも入っていたので、曲目を知りたい方は買ってみてください。ヴァイオリンの形をしていてカワイイですよ。
来年以降もやり続けるようなことを言っていたので、image同様、毎年通い続けるコンサートになりそうです。
もう一回観たいなぁ~
『VIOLIN SUMMIT 2006』
☆2月2日(木) サントリーホール S席8400円
☆葉加瀬太郎 奥村愛 功刀文弘 高嶋ちさ子 古澤巌 NAOTO
☆NAOTOストリングス
☆越田太郎丸 ていほう 羽毛田文史 朝川朋之 大石真理恵
本人のブログで発表していたので『僕らの音楽』を見ていますが、哲朗クンいい立ち位置にいますねぇ。
ばっちり映っていました。
エレキの哲朗クンは何気にカッコイイですね☆
やっぱり『なおてい』はサイコ~♪
もうあの笑い、いや、あの楽しいライブから一日が経ってしまったのですねぇ。
しかし、ホントお腹の底から楽しめました♪
NAOTOサンのブログを見たヒトは、いきなりの「ハニーフラッシュ」に???かもしれませんが、これはなおていサポートメンバーの遠山哲朗クンが「クミタン」こと『倖田来未』に最近ハマっているから。普通に「クミタン」って呼んでた。。。
話の流れで、クミタンと付き合えるコトが出来たら、なおていの正式メンバーになれるんだって。ガンバレ~哲朗クーン!
今回はめずらしく(!?)、ていほうサンからお真面目な話がいろいろと出ました。
「『忙しいから、君とはもう付き合えない』なんて言う男はろくなもんじゃない。」とか、昨今の耐震強度偽造問題にかけて「見た目で判断すると、骨が無いんだよ。」みたいなコトを言ってました。
何かあったんですかね?結婚してるから、恋に悩むなんてコトも無さそうだし。
それから今日から始まった「VIOLIN SUMMIT」についても、話せる範囲で愚痴っていましたが、どうだったのでしょう? コンマスをやっているNAOTOサンはかなり大変だとか… イマージュ以上って言っていたので、その苦労は相当なものなのでしょう。
その反動か、演奏も始めから飛ばしていましたね。
いきなりの「ゴン太君」にも何だか懐かしさを感じました。
しかし、なおていの皆さんのレベルはスゴク高いなぁって、改めて感じました。
それぞれのプレイもそして曲も、ハードなモノあり、メロディアスなモノあり、タンゴありとバラエティに飛んでいて、自然に聴き入ってしまいました。
なおていではお馴染みの、ていほうサン作曲「モモンガシリーズ」。NAOTOサンの「サンクチュアリ」。今回はアドリブの部分のメロディを変えていたので、新鮮で違う印象を受けました。
個人的には、「あの山の向こうに」から一本サン作曲の「新大久保の夜」の流れが、しっとりと、でも強く響くそんな演奏が印象的で、心に残ってます。吸い込まれそうな感覚に何度も襲われたように思います。
MCでは楽屋で話すような他愛も無い話や、専門的な音楽の話、下手なお笑い芸人よりも面白い話をたくさんしてくれますが、音が鳴るとその世界に引き込んでしまう。その切り替えがやっぱりプロだなって思いました。そのギャップが楽しくって、何度も足しげく通ってしまうんですけどね。
本当に贅沢なライブだと思いました。
もっと、もうちょっと、頻繁にやってほしいナ。
今日から始まった「VIOLIN SUMMIT 2006」
ワタシは明日行きます。
ガンバッテル、NAOTOサン、そしてていほうサン・一本サン・人格者の哲朗クンの父の演奏を、しっかり焼き付けてこようと思います。
みなさんガンバレ!!